ラフレシア
解説
クロスボーン・バンガードの試作型MA。カロッゾ・ロナの研究課題「ラフレシア・プロジェクト」の遂行のために開発された巨大MAである。新型サイコミュシステムを搭載し、機体は全てパイロットの思考で制御される。バグは高速回転しながら飛行する殺戮兵器で、さらに内部から小型の「子バグ」を射出する。※ 公式データベースより
性能
攻撃方法:子バグ(着弾範囲)
ヒット数:4 Hit
攻撃倍率:4 倍
攻撃速度:1.37 秒(精度:59.59 FPS)
HPS:2.92
DPS:76,589
攻撃方法:親バグ(最大5機)
ヒット数:1機1Hit(合計5Hit)
攻撃倍率:1機目10倍 / 2機目以降7.5倍
攻撃速度: 3.37 秒(精度:59.59 FPS)
HPS:1.48
DPS:77,839
合計HPS:4.40
合計DPS:154,428
のいたんの考察
「DPSランキング」はこんな感じです。(最新情報はDPSランキングを参照して下さい)
FRバンシィ(NT-D)
FRサイコ・ガンダムMk-Ⅱ/MS
ラフレシア/親バグ&子バグ
FRキュベレイ
イフリート改(EXAM)
URの中ではDPS No1の機体になりました!
着弾範囲攻撃の子バグを常に連射し続けます。
宇宙専用ではありますが、FRキュベレイ以上のDPSでFR顔負け!
コスパに関してもFRサイコMk-Ⅱより良いです。
しかし、サイコには自機周辺攻撃があって使いやすいのでなんとも言えないですねぇ〜
FRの設計素材になるのはちょっと勿体無い機体!